マルケス・ジョナサンの日々

マルケス・ジョナサンの日々

アジリティー用語

2023年04月01日

アジリティー用語

ホップ

ハードルを飛ぶ

ディス

犬を左回転させる時に使います。

ヒール

犬を右回転させる時に使います。
匕ーーーールと長めに発音して、ディスとの違いがわかりやすいようにしています。

ハウス

トンネルをハウスで教えています。
長さや色の違うものがあります。

タイヤ

ハードルやウォール以上に、ジャンプのときの正確性が問われます。

ウォーク

ドッグウォークのことです。
ジョナサンはランニングコンタクトを教えています。
マルケスはタッチゾーンで一度止まるように教えています。

エー

エーフレームのことです。
タッチゾーンを踏まないと失敗になりJKCの競技会では5点減点されます。

シー

シーソーのことです。
タッチゾーンを踏まないと失敗になりJKCの競技会では5点減点されます。

シット(座れ)

スタート位置について犬を座らせる時に使います。

ウエイト(待て)

スタート位置について犬を待たせる時に使います。

カム

犬を呼ぶ時に使います。
「こい」や「おいで」と教えている人もいます。

2023年04月01日